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試乗・解説

スズキ的正しい250ccは 二刀流快速油冷シングル SUZUKI GIXXER250

スズキ的正しい250ccは 二刀流快速油冷シングル SUZUKI GIXXER250

スズキ的正しい250ccは 二刀流快速油冷シングル SUZUKI GIXXER250
スズキが考える250って 「これは現代のNZ250なんじゃないか」  GIXXER250に初めて乗った時に、そう思った。250cc単気筒、油冷エンジンのロードスポーツ。仕様としては同じセンにいる。  考えてみればスズキの ...
Ducati Multistrada V4 S ムルティストラーダの4Gが 絶対に買い! な、これだけの理由。

Ducati Multistrada V4 S ムルティストラーダの4Gが 絶対に買い! な、これだけの理由。

Ducati Multistrada V4 S ムルティストラーダの4Gが 絶対に買い! な、これだけの理由。
モノコックフレームの歴史が、意外と長いドゥカティ。  昨年来多くのバイクメディアにカモフラージュ姿でテストをするムルティストラーダのスパイフォトが掲載されていた。なかでも目を引いたのがV4エンジンとその脇にあるはずのトレ ...
存在感200%増し! スズキのストリートファイター、初のフルモデルチェンジ SUZUKI GSX-S1000

存在感200%増し! スズキのストリートファイター、初のフルモデルチェンジ SUZUKI GSX-S1000

存在感200%増し! スズキのストリートファイター、初のフルモデルチェンジ SUZUKI GSX-S1000
ユーロ5対応というタイミング  新型ハヤブサの登場で特にスズキファンは盛り上がっていたところ、ノーマークだったGSX-S1000がこんな劇的なモデルチェンジをして登場! 事前情報がなかったため驚いたファンもいることだろう ...
DCTはオモシロイ! Rebel 1100編 Rebel 1100 DCTで旧道風情を巡る。

DCTはオモシロイ! Rebel 1100編 Rebel 1100 DCTで旧道風情を巡る。

DCTはオモシロイ! Rebel 1100編 Rebel 1100 DCTで旧道風情を巡る。
カッパ、スマホ、薄手のダウン。  バックパックに小旅行に必要な小道具を詰めた。忘れ物はないだろうか。遠足前の子供の気分だ。暗色系にして艶やかなボルドーレッドメタリックのRebel 1100 DCTはとっくに眠っている。そ ...
BMW史上最大の排気量のフラットツインを味合う。 BMW R18 CLASSIC First Edition

BMW史上最大の排気量のフラットツインを味合う。 BMW R18 CLASSIC First Edition

BMW史上最大の排気量のフラットツインを味合う。 BMW R18 CLASSIC First Edition
 写真で見て感じていたスケール感とはまるで違う。特にBMWとしては過去最大の排気量となる1802ccの空冷水平対向2気筒OHVエンジンはすごい迫力だ。見慣れているRシリーズの1.5倍はある。排気量が1.5倍くらい大きいの ...
Honda Gyro e: あのジャイロUPが戻ってきた?

Honda Gyro e: あのジャイロUPが戻ってきた?

Honda Gyro e: あのジャイロUPが戻ってきた?
 ジャイロといえば、1982年に登場したジャイロXがその祖となり、1985年にUP、そして1990年にはキャノピーとバリエーションを広げたスリーターモデルである。その3つのタイプのうちのひとつ、大型のリアデッキを採用し積 ...
Honda CRF250 RALLY <S>「しっかりとフルサイズアドベンチャー」

Honda CRF250 RALLY <S>「しっかりとフルサイズアドベンチャー」

Honda CRF250 RALLY <S>「しっかりとフルサイズアドベンチャー」
けっこう「大きい」<S>  既に多くの所で、軽量になってABSが付いてオフロード性能も向上させた新型CRFについては語られているし、本サイトにおいても雨中のファーストレポートをした(試乗インプレッション記事はコチラ? h ...
Benelli TNT249S

Benelli TNT249S 『250ネイキッドの新星』

Benelli TNT249S 『250ネイキッドの新星』
 シリンダーが前傾した水冷並列2気筒エンジン、トレリスフレーム、への字型をしたスイングアーム、ブレーキ、ショートマフラー、スタイリングなど、日本メーカーのバッジがついた最新モデルだと言われても疑いをもたない質感。それでい ...
Kawasaki Ninja ZX-10R/10RR『究極の速さは、すなわち扱いやすさ?』

Kawasaki Ninja ZX-10R/10RR『究極の速さは、すなわち扱いやすさ?』

Kawasaki Ninja ZX-10R/10RR『究極の速さは、すなわち扱いやすさ?』
ライバルも認めるパッケージ  これだけルックスが変わった新型ZX-10R。中身もさぞかしアップデートしているのだろうと思ってしまいそうなものだが、実は今回のモデルチェンジ、完全に熟成路線である。  発表後に開発陣とのオン ...
Honda GB350 『こんなのが欲しかったんだ、GB350降臨』

Honda GB350 『こんなのが欲しかったんだ、GB350降臨』

Honda GB350 『こんなのが欲しかったんだ、GB350降臨』
もうね、買ってください  試乗前に書いた紹介文でも言った通り、細かいことはヌキにしてとりあえず乗った方が良いバイク(※ノア セレンさんによる解説はコチラ→ https://mr-bike.jp/mb/archives/2 ...
Honda CRF250 RALLY ロングディスタンス、クロスカントリー、エンデュランス。 クールなダートバイク。

Honda CRF250 RALLY ロングディスタンス、クロスカントリー、エンデュランス。 クールなダートバイク。

Honda CRF250 RALLY ロングディスタンス、クロスカントリー、エンデュランス。 クールなダートバイク。
 ラリールックのバイクが大ブレークしたのは1980年代。当時と比べるまでもないが、ダカールや長距離ラリーの神通力は現在では残念ながらさほど強くない。当時の流れから成長進化したアドベンチャーバイクセグメントは、ルーツがラリ ...
高みで終わる、 美しい引き際

YAMAHA TOURING SEROW Final Edition 『高みで終わる、 美しい引き際』

YAMAHA TOURING SEROW Final Edition 『高みで終わる、 美しい引き際』
最後まで最高で  CBやZといった日本のオートバイ業界の歴史そのものを表すようなネーミングが存在し、それは今も新しいモデルに使われているアイコンだが、セローというネーミングは一貫して一つのモデルを指してきたことを思えば、 ...
セローとそのスピリッツは 永久に不滅です!!

YAMAHA TOURING SEROW Final Edition セローとそのスピリッツは 永久に不滅です!!

YAMAHA TOURING SEROW Final Edition セローとそのスピリッツは 永久に不滅です!!
 原稿を書くのに検索すればセローネタがこれでもか、と出てくる。カスタムの定番モノでいえば、エキパイ換えた、サス換えたという話題を筆頭に、山仕様にした、ツーリング仕様にした、盆栽カスタム系等々枚挙に暇がない。愛されているな ...
HONDA GB350 「待ってました! 普通二輪免許枠のちょうどいいヤツ!」

HONDA GB350 「待望のニューGB、ついにデビュー!」

HONDA GB350 「待望のニューGB、ついにデビュー!」
待ってました! 普通二輪免許枠のちょうどいいヤツ!  既に多くの情報が出回っているため、GB350の中身よりは大歓迎したいその立ち位置について触れておきたい。  前提として、国内の400ccクラスは寂しい! 250ccは ...
Honda CB125R フルサイズWARS勃発か!!

Honda CB125R フルサイズWARS勃発か!!

Honda CB125R フルサイズWARS勃発か!!
「ワンツーファイブ」復権か!?  近年のモデルチェンジの中で、SOHCエンジンがDOHCエンジンに進化するようなビッグチェンジはちょっと記憶にない。グロムが5速化したこともしっかりとコストをかけて根本的な部分を良くしてき ...
磨かれたクロスオーバーパフォーマンス。 新型NC750X DCTは、 全方位進化形だった!

磨かれたクロスオーバーパフォーマンス。 新型NC750X DCTは、 全方位進化形だった!

磨かれたクロスオーバーパフォーマンス。 新型NC750X DCTは、 全方位進化形だった!
シュッとしたスタイル。  2012年から始まった“ニュー・ミッド・コンセプト”NCシリーズが世に出てまもなく10年。最高速、最大出力といったスペックも一つの魅力には違いないが、日常域ベストを狙ったコンセプトは大きな話題と ...
ボクとメグロの時間。

『ボクとメグロの時間』。Kawasaki MEGURO K3

『ボクとメグロの時間』。Kawasaki MEGURO K3
ひかえめだけど伝統の音が聞こえてくる。  東京湾アクアラインの神奈川県川崎側から、海のさらに下を通る長いシールドトンネルを走っていると、黒色酸化皮膜処理されたメーターリングと、クロームメッキされたヘッドライトリングなどが ...
もしかして 史上最強の 125スポーツです。 SUZUKI GSX-S125/R125

もしかして 史上最強の 125スポーツです。 SUZUKI GSX-S125/R125

もしかして 史上最強の 125スポーツです。 SUZUKI GSX-S125/R125
ふとした時に「GSX-R」ハンドリング  スペックばかりを語るわけじゃないけれど、4ストロークエンジンのいちばんポピュラーでハイスペックな形式といえば「水冷DOHC4バルブ」エンジン。5バルブや8バルブだってあるけれど、 ...
DUNLOP SPORTMAX ROADSMART IV 体験レポート これぞ強者の スタンダードラジアル!

DUNLOP SPORTMAX ROADSMART IV 体験レポート これぞ強者の スタンダードラジアル!

DUNLOP SPORTMAX ROADSMART IV 体験レポート これぞ強者の スタンダードラジアル!
 昨年春にニューテクノロジーを満載しデビューしたダンロップロードスマートⅣ。  早速我が愛機となったKATANAに装着して、フルウェットの筑波コース1000と、ドライコンディションの白糸スピードランドという、ダブルステー ...
ルックスに騙されるな! ニューフォルツァはニューエンジンを搭載

ルックスに騙されるな! ニューフォルツァはニューエンジンを搭載

ルックスに騙されるな! ニューフォルツァはニューエンジンを搭載
生まれ変わった新フォルツァがさらに……  世紀をまたぐ頃に流行したビッグスクーター市場に対してホンダが投入したのが初代フォルツァ。各社からこの250ccクラスが出ていたこともあり、ホンダらしく力を入れた商品であったフォル ...
アドベンチャー×ATスポーツ。 X-ADVのシーズン2始まる。

アドベンチャー×ATスポーツ。 X-ADVのシーズン2始まる。

アドベンチャー×ATスポーツ。 X-ADVのシーズン2始まる。
 2017年、NCシリーズのコンポーネントから生まれた新しいキャラクター、X-ADV。コミューターとアドベンチャーバイクを融合したスタイルは注目を集め、世界で大ヒット作に。見た目スクーター的ながら、むしろNC750を下敷 ...
待望の5速化! グロムは次のレベルのスポーツへ。

待望の5速化! グロムは次のレベルのスポーツへ。

待望の5速化! グロムは次のレベルのスポーツへ。
次世代レジャーバイクとしての出発  グロム前夜はホンダのもう一つの伝統的ユニット、いわゆる「縦型エンジン」のエイプが大人気となっており、カスタムやレースも盛んだった。実質的にその後継としてグロムが登場したのが2013年。 ...

Rebel 1100は、クルーザーのシズル感と、パワースポーツを兼ねた逸材だった!

Rebel 1100は、クルーザーのシズル感と、パワースポーツを兼ねた逸材だった!
発売前に販売目標をほぼ達成  そうなのだ。メディア試乗会の会場でホンダのバイクをディストリビュートするホンダモーターサイクルジャパンの一人はこう語った。 「じつはRebel 1100 シリーズの年間販売計画とした3000 ...
ロイヤルエンフィールドの興味深いバイクを紹介。

ロイヤルエンフィールドの興味深いバイクを紹介。 ROYAL ENFIELD Classic 500 Continental GT 650 INT 650 Himalayan

ロイヤルエンフィールドの興味深いバイクを紹介。 ROYAL ENFIELD Classic 500 Continental GT 650 INT 650 Himalayan
あえて1950年代の英国車風に。 Classic 500  プロポーションも含めて1950年代の英国車風に仕上げたという、その名の通りクラシックな外見から想像したより走りはしっかりとしていた。キャブレターではなく燃料噴射 ...
色々簡素な「スタンダード」のVストは 11kg軽いエキサイティングなヤツ!V-STROM1050

色々簡素な「スタンダード」のVストは 11kg軽いエキサイティングなヤツ!V-STROM1050

色々簡素な「スタンダード」のVストは 11kg軽いエキサイティングなヤツ!V-STROM1050
Vストロームはスズキにとって大切なブランド  筆者は“Vストローム650愛”を買われ、Vストロームにはいろんな面で関わらせていただいている。去年スペインで行われたVストローム1050の発表試乗会に参加できたし( http ...
あらためてロイヤルエンフィールドを知る

あらためてロイヤルエンフィールドを知る

あらためてロイヤルエンフィールドを知る
私たちは真のグローバルモーターサイクルブランドに近づいている。  日本初のブランドショールームをオープンさせると発表し、このタイミングでロイヤルエンフィールドはオンライン記者発表をおこなった。日本の正規輸入総代理店である ...
乗ってみた、 買っちゃった。 それが3度も続いてモンキーに! Honda Monkey125

乗ってみた、 買っちゃった。 それが3度も続いてモンキーに! Honda Monkey125

乗ってみた、 買っちゃった。 それが3度も続いてモンキーに! Honda Monkey125
 通っていたのが、バリバリの3ナイ遵守の高校だったからか、私が原付免許を取るには高校を卒業するまで待たなきゃならなかった。それからすぐに普通二輪(当時は中型、って呼んでました)、大型二輪免許(当時は限定解除)を取得したの ...
YAMAHA MT-09 SP ABS ようこそ! MTワールドへの 入り口はコチラです

YAMAHA MT-09 SP ABS ようこそ! MTワールドへの 入り口はコチラです

YAMAHA MT-09 SP ABS ようこそ! MTワールドへの 入り口はコチラです
MTワールドは ちょっとオッカナイ?  MT-09が登場した時は、深夜の都市部を黒づくめのライダーがみなMT-09に乗り、集団で走り回るというワルっぽいイメージ映像が配信された。キャッチコピーも「ダークサイド・オブ・ジャ ...
YAMAHA MT-03 若いファンが多いスモールYZF-R/MTシリーズ。 いま50歳代というボリュームゾーン どんどん若返らせて!

YAMAHA MT-03 若いファンが多いスモールYZF-R/MTシリーズ。 いま50歳代というボリュームゾーン どんどん若返らせて!

YAMAHA MT-03 若いファンが多いスモールYZF-R/MTシリーズ。 いま50歳代というボリュームゾーン どんどん若返らせて!
 いまのバイク乗りは、平均年齢帯が50歳代前半なんだそうだ。ちょうど私もその年齢帯の、1967年生まれ。バイクの免許をとれる16歳の時に83年、ちょうどスズキRG250Γがデビューした「レーサーレプリカ」スタート期で、そ ...
細部熟成&スマホとリンク アップデートされた新形CB1000Rを現物チェック! Honda CB1000R

細部熟成&スマホとリンク アップデートされた新形CB1000Rを現物チェック! Honda CB1000R

細部熟成&スマホとリンク アップデートされた新形CB1000Rを現物チェック! Honda CB1000R
新生CBブランド  最初のCB1000Rは国内で販売されなかった、あの抹茶色がメインカラーのオチョボ口ヘッドライトのモデル。今でも逆輸入車は高値で取引されていることを思うと、こういったニュースタンダードCBを求めるユーザ ...
YAMAHA MT-09 SP ABS 換える、ではなく、どう変えたか。 そしてどう変えられるのか。 サスの奥義を知る人の術を拝見する。

YAMAHA MT-09 SP ABS 換える、ではなく、どう変えたか。 そしてどう変えられるのか。 サスの奥義を知る人の術を拝見する。

YAMAHA MT-09 SP ABS 換える、ではなく、どう変えたか。 そしてどう変えられるのか。 サスの奥義を知る人の術を拝見する。
 MT。マスター・オブ・トルク。そして「スロットル操作に対し、リニアにトルクを創り出す」という設計思想。それをヤマハではクロスプレーン・コンセプトと呼んでいる。  MTの名が登場したのは、2005年。クルーザー系の空冷O ...
一時代を築いたハヤブサが、 沈黙を破って待望のモデルチェンジ SUZUKI HAYABUSA

一時代を築いたハヤブサが、 沈黙を破って待望のモデルチェンジ SUZUKI HAYABUSA

一時代を築いたハヤブサが、 沈黙を破って待望のモデルチェンジ SUZUKI HAYABUSA
こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUBEのWEBサイトで直接ご覧下さい。https://youtu.be/nEWrW9KZdUI こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUB ...
Gold Wing Tour 旅するための、ゴージャス力アップ。 唯一無二フラット6×DCTオンリーの、 日本が誇るプレミアムツアラーがさらに進化

Gold Wing Tour 旅するための、ゴージャス力アップ。 唯一無二フラット6×DCTオンリーの、 日本が誇るプレミアムツアラーがさらに進化

Gold Wing Tour 旅するための、ゴージャス力アップ。 唯一無二フラット6×DCTオンリーの、 日本が誇るプレミアムツアラーがさらに進化
46年目という歴史。  Gold Wingファミリーの祖先である初代GL1000が登場したのは1975年。今でこそGold Wing といえばプレミアム・ツアラーの代名詞だが、その発端はCB750FOURとそのライバル達 ...
ヤマハXSR900は見た目だけのクラシックではない!

ヤマハXSR900は見た目だけのクラシックではない!

ヤマハXSR900は見た目だけのクラシックではない!
性能・価格・ヤマハらしさ 良きバランスのベストバイク  トライアンフのストリートトリプル675が登場するやいなや世界中で大ヒットとなったのはもう10年以上前の話。並列3気筒というエンジン形式で、4気筒よりも常用回転域から ...
歴史あるCBブランド、CB1300シリーズ 電子技術搭載でさらに操る楽しみを追求

歴史あるCBブランド、CB1300シリーズ 電子技術搭載でさらに操る楽しみを追求

歴史あるCBブランド、CB1300シリーズ 電子技術搭載でさらに操る楽しみを追求
ベテランのあのコが、とうとうスマホにしたってさ?  CB1300シリーズは、弟分のCB400シリーズ同様熟成に熟成を重ね、もはや独自の世界を築くほどに昇華されたバイクである。これまでの1300は、ABS、PGM-FIなど ...
2021年、NC750Xがモデルチェンジ。 7㎏軽量化、パワーアップ! 魅力濃密度大きくアップ!

2021年、NC750Xがモデルチェンジ。 7㎏軽量化、パワーアップ! 魅力濃密度大きくアップ!

2021年、NC750Xがモデルチェンジ。 7㎏軽量化、パワーアップ! 魅力濃密度大きくアップ!
2012年NC700がデビューし、2014年に750ccへ、 そして2021年、ついにフルモデルチェンジし大きく進化。  バイクの魅力は様々ある。たとえば、パワー、コーナリング性能、ブレーキ性能、サスペンション性能、スタ ...
ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!

ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!

ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!
 人気のレブルシリーズに1100が加わった。レブル1100も、レブル250、500と同様、スキニーボディーに小ぶりなタンク、そして低いシートというスタリイを踏襲する。シルエットで見比べたら、この三兄弟、見分けがつかないの ...
8年ぶりフルモデルチェンジ CRF250シリーズ試乗

8年ぶりフルモデルチェンジ CRF250シリーズ試乗

8年ぶりフルモデルチェンジ CRF250シリーズ試乗
トレール車としてのCRFブランドが、確かに確立された “ON”と“OFF”のバランスとは  CRF250Lは空冷XRシリーズなき後、新しいホンダのオフ車として2012年に初登場し、2017年にマイナーチェンジしたものの基 ...
YAMAHA XSR900 ABS ヤマハ・モダンクラシックの秀作。トレンドを昇華させたプロダクトに◎!

YAMAHA XSR900 ABS ヤマハ・モダンクラシックの秀作。トレンドを昇華させたプロダクトに◎!

YAMAHA XSR900 ABS ヤマハ・モダンクラシックの秀作。トレンドを昇華させたプロダクトに◎!
 1960年代後半から1970年代にかけて日本のメーカーは、世界のビッグバイク市場に一石を投じることで今に続く歴史を作ってきた。ZやCB、GSなど、大排気量並列4気筒エンジン搭載の750㏄~オーバー750㏄クラスをルーツ ...

実は生まれ変わったばかり 新生ツインニンジャ Kawasaki Ninja250

実は生まれ変わったばかり 新生ツインニンジャ Kawasaki Ninja250
熟成熟成また熟成  カワサキは、例えば最初のZ1だとか、最初の900ニンジャなどのエンジンを長く使って熟成させた。いずれも最初からかなり余裕を持たせて作り、その後の進化や排気量アップも考慮していたのだろう。パフォーマンス ...
SCREAM! 17000rpm再び Kawasaki ZX-25R

SCREAM! 17000rpm再び Kawasaki ZX-25R

SCREAM! 17000rpm再び Kawasaki ZX-25R
タイムスリップしたかのような  250ccで4気筒と言ったら、1気筒がわずか62ccちょい、それで4バルブ・DOHCなんだから超精密機械である。ベテランライダーからしてみれば「そんなの80年代では当たり前だったよ」という ...
HONDA CBR400R 親しみやすいスーパースポーツ

HONDA CBR400R 親しみやすいスーパースポーツ

HONDA CBR400R 親しみやすいスーパースポーツ
「普通路線」をあえて選択する  400ccという国内独自の排気量は、かつてのバイクブームの時には様々なエンジン形式で発売された。その中でパワー追求の結果、やはり4気筒が登場し、それがネイキッド時代に至るまで長らくスタンダ ...
Honda CBR400R RRでもRR-Rでもない CBRにおける「R」モデルが持つ価値観。

Honda CBR400R RRでもRR-Rでもない CBRにおける「R」モデルが持つ価値観。

Honda CBR400R RRでもRR-Rでもない CBRにおける「R」モデルが持つ価値観。
4気筒か、2気筒か。 その前に。  ミスター・バイクBG 12月号の企画『現行車ニチギチレポート』で紹介されたCBR400R。そのテーマはエンジンの魅力と、400クラスの今後を問うような論点で展開されていた。すでにミスタ ...
世界で磨かれ10年、 また一段と輝きが増した! Honda PCX/PCX160

世界で磨かれ10年、 また一段と輝きが増した! Honda PCX/PCX160

世界で磨かれ10年、 また一段と輝きが増した! Honda PCX/PCX160
個人的に思うPCXの魅力は  先代モデルの試乗レポートでも同じようなことを綴ったかもしれないが、PCXシリーズは初代125の一番最初のモデルからeSPエンジンモデルと150、2代目と3代目の125と150、3代目のハイブ ...
Honda CBR250RR ビミョーな立場になったダブルアール けれど4気筒ニンジャにない 強みがある

Honda CBR250RR ビミョーな立場になったダブルアール けれど4気筒ニンジャにない 強みがある

Honda CBR250RR ビミョーな立場になったダブルアール けれど4気筒ニンジャにない 強みがある
 スズキGSXとGIXXERはちょっと狙いが違うけれど、ヤマハR25、カワサキNinjaとホンダCBR250RRは「250ccスポーツツイン」という同じ土俵の上にいる。3車乗り比べると、スズキも含めて、みんなキャラクター ...
HONDA CB650R ネオレトロを着こなし、 見事な走りのさじ加減。 今なお要注目度高し、 な才色兼備バイク。

HONDA CB650R ネオレトロを着こなし、見事な走りのさじ加減。今なお要注目度高し、な才色兼備バイク。

HONDA CB650R ネオレトロを着こなし、見事な走りのさじ加減。今なお要注目度高し、な才色兼備バイク。
かっこイイ、が基本。  マットベータシルバーメタリックのタンクが放つ造形美。深い艶を見せる塗色も魅力だが、あからさまに造形が伝わるマットカラーを纏った時点で、デザイン部門の自信というか、挑戦的に造ったことが解る。モーター ...
Honda CB400 SUPER FOUR やり続けることで得られる高み

Honda CB400 SUPER FOUR『唯一残った400cc4気筒。その歴史、28年。』

Honda CB400 SUPER FOUR『唯一残った400cc4気筒。その歴史、28年。』
ずっとやってきたこと  CB400 SUPER FOURは92年に登場した時点でライバル勢の先を行く完成度を誇っていた。ダブルクレードルの鉄フレームに2本ショックという、古くから存在したオーソドックスな車体構成をしながら ...
Honda CB400 SUPER FOUR ひょっとすると、この4気筒は、 世界の宝かも。 ローカル枠出身、唯一無二の存在。

Honda CB400 SUPER FOUR ひょっとすると、この4気筒は、 世界の宝かも。 ローカル枠出身、唯一無二の存在。

Honda CB400 SUPER FOUR ひょっとすると、この4気筒は、 世界の宝かも。 ローカル枠出身、唯一無二の存在。
 たしかにコトの発端はBIG 1 PROJECTだ。そのスタイルキーとなる燃料タンクは、ホンダCBの頂点モデルの一つ、CB1100Rのそれを思わせる耐久タンク風。4気筒を抱くダブルクレードルフレームもオマージュされている ...
SUZUKI SV650 ABS ミドルクラスの存在感を見せつける、SVに詰まったスマイルとは。

SUZUKI SV650 ABS ミドルクラスの存在感を見せつける、SVに詰まったスマイルとは。

SUZUKI SV650 ABS ミドルクラスの存在感を見せつける、SVに詰まったスマイルとは。
 ミスティックシルバーとよばれる少し粗めのフレークが光をギラっと跳ね返すメタリックが特徴の外装と、透明で深みのあるブルーで塗られたフレームと足周り。クールでシンプルな出で立ちを、グッと締める色合いが今日の試乗車の特徴だ。 ...

Kawasaki MEGURO K3 メグロはよみがえり、ふたたび走り出す。

Kawasaki MEGURO K3 メグロはよみがえり、ふたたび走り出す。
 その昔、メグロと言われるオートバイがあったことを知っているライダーは多くいると思う。しかし、カワサキと統合されてそのブランド名が消えたのは1964年であり、それまでに実際に乗っていた人は高齢なので、ほとんどの人がどうい ...
待望の「オフロード性能強化!」 新型CRF250L/RALLY発表

待望の「オフロード性能強化!」 新型CRF250L/RALLY発表

待望の「オフロード性能強化!」 新型CRF250L/RALLY発表
ホンダの「オフ車」を少し遡る  ここ8年間、ホンダの、いわゆる「オフ車」として安定した人気を保ってきたCRF250L。250ccで不整地も走れるこれら「オフ車」といえば、ホンダではXRブランドが長らく存在し、それこそコア ...
僕の初めての4気筒はFWだった KAWASAKI Ninja ZX-25R試乗

僕の初めての4気筒はFWだった KAWASAKI Ninja ZX-25R試乗

僕の初めての4気筒はFWだった KAWASAKI Ninja ZX-25R試乗
   初めての4気筒250ccモデルは、すでにみなさんご存知のとおり、1983年のスズキGS250FW。当時16歳の僕は、まだ原付免許すら取ることが許されない高校1年生。三ナイ運動強力推進校だったからね。  月刊オートバ ...
DCTはオモシロイ! CRF1100L Africa Twin編

DCTはオモシロイ! CRF1100L Africa Twin編

DCTはオモシロイ! CRF1100L Africa Twin編
  MT vs AT? いえいえDCTです。  2009年のことである。ホンダはVFR1200FにDCTことデュアル・クラッチ・トランスミッションを搭載することを発表し、その翌年、発売した。メディア試乗会でDCTに触れた ...
Showa Technology Experience 2020 一足先に「明日の体験」 新しい制御の効果に驚く。

Showa Technology Experience 2020 一足先に「明日の体験」 新しい制御の効果に驚く。

Showa Technology Experience 2020 一足先に「明日の体験」 新しい制御の効果に驚く。
ショーワにとっての初めての試み  (株)ショーワ(以下ショーワ)と言えば2輪、4輪のサスペンション、ステアリングダンパーはもちろん、パワーステアリング、プロペラシャフトなどを開発製造するサプライヤーだ。  特にライダーに ...
セローじゃなけりゃ ダメなんだ! YAMAHA SEROW250 FINAL EDITION

セローじゃなけりゃ ダメなんだ! YAMAHA SEROW250 FINAL EDITION

セローじゃなけりゃ ダメなんだ! YAMAHA SEROW250 FINAL EDITION
 現行セロー250の最終モデル、ファイナルエディションに乗って草木に囲まれたダート道を散策してきた。生産は終了したけれど作り置きがあるので、これを書いている時点(2020年10月半ば)でまだ新車は買える。このファイナルエ ...
250みたいな500だけれど やっぱり500の余裕あり HONDA Rebel500

250みたいな500だけれど やっぱり500の余裕あり HONDA Rebel500

250みたいな500だけれど やっぱり500の余裕あり HONDA Rebel500
ライダーの身長は178cm。 パッと見、500だとは思えないんです  2018年~19年のベストセラー、レブル。ずいぶん乗りました、走りました。とてもイイ! ベースとなったCBR250R(MC41)やCRF250Lとはま ...
ショーワEERA+スカイフックアルゴリズムを備えた カワサキツーリングバイクのアイコン、新型ヴェルシスを試す。

ショーワEERA+スカイフックアルゴリズムを備えた カワサキツーリングバイクのアイコン、新型ヴェルシスを試す。

ショーワEERA+スカイフックアルゴリズムを備えた カワサキツーリングバイクのアイコン、新型ヴェルシスを試す。
 カワサキのヴェルシスシリーズは、クロスオーバーモデルとして高い評価を受けている。ヴェルシス1000SEは、2019年に現行モデルにスイッチし、SEモデルには電子制御セミアクティブサスペンションを備えている。優れたハンド ...
ちょうどいい、という高性能 Kawasaki Ninja650

ちょうどいい、という高性能

ちょうどいい、という高性能
70ps/200kgの耐え難い魅力  齢50を越えた頃から、バイクとの付き合いにひとつの回答が見えてきた気がしています。それは、人生最後のバイク=上がりのバイクをナニにするか、ってこと。  それはスーパーカブだ、という人 ...
SUZUKI GIXXER SF250 & GSX250R『これがスズキの ブレない250ccスポーツ』

SUZUKI GIXXER SF250 & GSX250R『これがスズキの ブレない250ccスポーツ』

SUZUKI GIXXER SF250 & GSX250R『これがスズキの ブレない250ccスポーツ』
スポーツバイクと 「スーパー」スポーツは違うもの  GSX250RとGIXXER250──どちらもスズキの250ccスポーツだ。  GSX250Rは2017年にデビューしたモデルで、国内4メーカーの250ccスポーツの中 ...
熱中サーキット! Kawasaki ZX-25R

熱中サーキット! Kawasaki ZX-25R

熱中サーキット! Kawasaki ZX-25R
  こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUBEのWEBサイトで直接ご覧下さい。https://youtu.be/405QEdaLHC8    Ninja ZX-25Rの九州での試乗初日はあいにくの ...
Ducati STREETFIGHTER V4 見出し カジュアル、ビジュアル? いいえ、FIGHT FORMULA

Ducati STREETFIGHTER V4 カジュアル、ビジュアル? いいえ、FIGHT FORMULA

Ducati STREETFIGHTER V4 カジュアル、ビジュアル? いいえ、FIGHT FORMULA
ドゥカティ流・直球はそのまま。  ドゥカティの歴史にストリートファイターというモデルが加わったのは2009年。まだスーパーバイクにパニガーレの名を冠する前のこと。そもそも、ドゥカティには、ネイキッドスポーツ、モンスターそ ...
ツーリングバイクで、スポーツツーリングで 乗れば乗るほどスーパースポーツツーリング!

ツーリングバイクで、スポーツツーリングで 乗れば乗るほどスーパースポーツツーリング!

ツーリングバイクで、スポーツツーリングで 乗れば乗るほどスーパースポーツツーリング!
 私はバイクショップに行くのが好き。とはいえ、なかなか敷居の低い業種ではないから、お友だちのショップに。各メーカーの正規ディーラーも、大型中古車ショップも、個人経営のカスタムショップも用品店も。冷やかしだったり差し入れ持 ...
Kawasaki Ninja ZX-25R ZX-25Rを阿蘇のワインディングで、 思いっきり楽しんだ!

Kawasaki Ninja ZX-25R ZX-25Rを阿蘇のワインディングで、 思いっきり楽しんだ!

Kawasaki Ninja ZX-25R ZX-25Rを阿蘇のワインディングで、 思いっきり楽しんだ!
  こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUBEのWEBサイトで直接ご覧下さい。https://youtu.be/B-ELVjf5HYY きつい前傾姿勢にならないライディングポジション。  カワサキ ...
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練って、揉んで、妥協せず。 新生「ハンターカブ」は 納得のプレミアムマシン プロトから1年、ファンの皆さん、お待たせしました!

練って、揉んで、妥協せず。 新生「ハンターカブ」は 納得のプレミアムマシン プロトから1年、ファンの皆さん、お待たせしました!
  なんと言ってもスタイリングでしょう!  ハンターカブの魅力は数々あるが、高級感ではC125があり、オフロードテイストではクロスカブ110もあるという厚いカブ選手層の中でハンターカブの一番の魅力は性能云々ではなく、素直 ...
国内唯一、250cc4気筒エンジンのZX-25R。 胸のすくようなフィーリングは愉しめるか?

国内唯一、250cc4気筒エンジンのNinja ZX-25R。 胸のすくようなフィーリングは愉しめるか?

国内唯一、250cc4気筒エンジンのNinja ZX-25R。 胸のすくようなフィーリングは愉しめるか?
  ●開発リーダーを務めた山本哲路さん 41歳  (株式会社川崎重工業モーターサイクル&エンジンカンパニー 技術本部第一設計部第三課 ) これまでFI化したW800などを担当。直近では現行モデルのNinja250のエンジ ...
やっぱりレブルは 反逆児」だったか Honda Reble 250

Honda Reble 250 『やっぱりレブルは「反逆児」だったか』

Honda Reble 250 『やっぱりレブルは「反逆児」だったか』
   どうやらみんな、勘違いをしていたのかもしれない。  レブル登場が2017年4月、登場した時には「あれ? 今ごろアメリカン?」とか「CBR250Rのエンジン転用モデルかぁ」とかなんとかいう風に見ていたんだけれど、ホン ...
Ducati Superleggera V4 『開発の原動力は「夢」という未来。』

Ducati Superleggera V4 『開発の原動力は「夢」という未来。』

Ducati Superleggera V4 『開発の原動力は「夢」という未来。』
ドライウエイト159㎏ レース用フルエキゾースト装着でナント152.2㎏に!  Superleggera=スーパーレッジェーラ。「超軽量」を意味する車名を冠したスペシャルモデルをドゥカティは販売してきた。その最新作、スー ...
KAWASAKI Z H2試乗 誰でも“ちょっとだけ”味わえる スーパーチャージャーの魅惑

KAWASAKI Z H2試乗 誰でも“ちょっとだけ”味わえる スーパーチャージャーの魅惑

KAWASAKI Z H2試乗 誰でも“ちょっとだけ”味わえる スーパーチャージャーの魅惑
  「羊の革をかぶった狼」系スポーツバイク  モデル紹介と試乗と、めずらしく2回に分けてお送りしますZ H2。ちなみに前回のモデル紹介はこちら< https://mr-bike.jp/mb/archives/11724 ...
Honda CRF11000L Africa Twin Adventure Sports ES DCT 『1日で1000kmを走るなら、 間違いなくAdventure Sports ES DCTを選ぶ。』

Honda CRF11000L Africa Twin Adventure Sports ES DCT 『1日で1000kmを走るなら、 間違いなくAdventure Sports ES DCTを選ぶ。』

Honda CRF11000L Africa Twin Adventure Sports ES DCT 『1日で1000kmを走るなら、 間違いなくAdventure Sports ES DCTを選ぶ。』
6種類あるAfrica Twinの中のトップモデルに乗る  新生Africa Twinは種類が多い。ちょっと退屈な内容になるけれど、まずはそこからはっきりさせておかないと、ここでどのモデルについて語っているのかわかりにく ...
YAMAHA TMAX560/560TECH MAX 『出でよ、TMAXをスマートに使いこなす 都会のビジネスマンたち』

YAMAHA TMAX560/560TECH MAX 『出でよ、TMAXをスマートに使いこなす 都会のビジネスマンたち』

YAMAHA TMAX560/560TECH MAX 『出でよ、TMAXをスマートに使いこなす 都会のビジネスマンたち』
   初めてTMAXを見てからもう20年になるんだ!   日本でビッグスクーターがもてはやされ始めたのが95年登場のヤマハ・マジェスティ。もちろん、250ccスクーターという点で言えば、それ以前にフリーウェイやフュージョ ...