Facebookページ
Twitter
Youtube

試乗・解説

乗ってみた、 買っちゃった。 それが3度も続いてモンキーに! Honda Monkey125

乗ってみた、 買っちゃった。 それが3度も続いてモンキーに! Honda Monkey125

乗ってみた、 買っちゃった。 それが3度も続いてモンキーに! Honda Monkey125
 通っていたのが、バリバリの3ナイ遵守の高校だったからか、私が原付免許を取るには高校を卒業するまで待たなきゃならなかった。それからすぐに普通二輪(当時は中型、って呼んでました)、大型二輪免許(当時は限定解除)を取得したの ...
YAMAHA MT-09 SP ABS ようこそ! MTワールドへの 入り口はコチラです

YAMAHA MT-09 SP ABS ようこそ! MTワールドへの 入り口はコチラです

YAMAHA MT-09 SP ABS ようこそ! MTワールドへの 入り口はコチラです
MTワールドは ちょっとオッカナイ?  MT-09が登場した時は、深夜の都市部を黒づくめのライダーがみなMT-09に乗り、集団で走り回るというワルっぽいイメージ映像が配信された。キャッチコピーも「ダークサイド・オブ・ジャ ...
YAMAHA MT-03 若いファンが多いスモールYZF-R/MTシリーズ。 いま50歳代というボリュームゾーン どんどん若返らせて!

YAMAHA MT-03 若いファンが多いスモールYZF-R/MTシリーズ。 いま50歳代というボリュームゾーン どんどん若返らせて!

YAMAHA MT-03 若いファンが多いスモールYZF-R/MTシリーズ。 いま50歳代というボリュームゾーン どんどん若返らせて!
 いまのバイク乗りは、平均年齢帯が50歳代前半なんだそうだ。ちょうど私もその年齢帯の、1967年生まれ。バイクの免許をとれる16歳の時に83年、ちょうどスズキRG250Γがデビューした「レーサーレプリカ」スタート期で、そ ...
細部熟成&スマホとリンク アップデートされた新形CB1000Rを現物チェック! Honda CB1000R

細部熟成&スマホとリンク アップデートされた新形CB1000Rを現物チェック! Honda CB1000R

細部熟成&スマホとリンク アップデートされた新形CB1000Rを現物チェック! Honda CB1000R
新生CBブランド  最初のCB1000Rは国内で販売されなかった、あの抹茶色がメインカラーのオチョボ口ヘッドライトのモデル。今でも逆輸入車は高値で取引されていることを思うと、こういったニュースタンダードCBを求めるユーザ ...
YAMAHA MT-09 SP ABS 換える、ではなく、どう変えたか。 そしてどう変えられるのか。 サスの奥義を知る人の術を拝見する。

YAMAHA MT-09 SP ABS 換える、ではなく、どう変えたか。 そしてどう変えられるのか。 サスの奥義を知る人の術を拝見する。

YAMAHA MT-09 SP ABS 換える、ではなく、どう変えたか。 そしてどう変えられるのか。 サスの奥義を知る人の術を拝見する。
 MT。マスター・オブ・トルク。そして「スロットル操作に対し、リニアにトルクを創り出す」という設計思想。それをヤマハではクロスプレーン・コンセプトと呼んでいる。  MTの名が登場したのは、2005年。クルーザー系の空冷O ...
KAZE
一時代を築いたハヤブサが、 沈黙を破って待望のモデルチェンジ SUZUKI HAYABUSA

一時代を築いたハヤブサが、 沈黙を破って待望のモデルチェンジ SUZUKI HAYABUSA

一時代を築いたハヤブサが、 沈黙を破って待望のモデルチェンジ SUZUKI HAYABUSA
こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUBEのWEBサイトで直接ご覧下さい。https://youtu.be/nEWrW9KZdUI こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUB ...
Gold Wing Tour 旅するための、ゴージャス力アップ。 唯一無二フラット6×DCTオンリーの、 日本が誇るプレミアムツアラーがさらに進化

Gold Wing Tour 旅するための、ゴージャス力アップ。 唯一無二フラット6×DCTオンリーの、 日本が誇るプレミアムツアラーがさらに進化

Gold Wing Tour 旅するための、ゴージャス力アップ。 唯一無二フラット6×DCTオンリーの、 日本が誇るプレミアムツアラーがさらに進化
46年目という歴史。  Gold Wingファミリーの祖先である初代GL1000が登場したのは1975年。今でこそGold Wing といえばプレミアム・ツアラーの代名詞だが、その発端はCB750FOURとそのライバル達 ...
ヤマハXSR900は見た目だけのクラシックではない!

ヤマハXSR900は見た目だけのクラシックではない!

ヤマハXSR900は見た目だけのクラシックではない!
性能・価格・ヤマハらしさ 良きバランスのベストバイク  トライアンフのストリートトリプル675が登場するやいなや世界中で大ヒットとなったのはもう10年以上前の話。並列3気筒というエンジン形式で、4気筒よりも常用回転域から ...
歴史あるCBブランド、CB1300シリーズ 電子技術搭載でさらに操る楽しみを追求

歴史あるCBブランド、CB1300シリーズ 電子技術搭載でさらに操る楽しみを追求

歴史あるCBブランド、CB1300シリーズ 電子技術搭載でさらに操る楽しみを追求
ベテランのあのコが、とうとうスマホにしたってさ?  CB1300シリーズは、弟分のCB400シリーズ同様熟成に熟成を重ね、もはや独自の世界を築くほどに昇華されたバイクである。これまでの1300は、ABS、PGM-FIなど ...
2021年、NC750Xがモデルチェンジ。 7㎏軽量化、パワーアップ! 魅力濃密度大きくアップ!

2021年、NC750Xがモデルチェンジ。 7㎏軽量化、パワーアップ! 魅力濃密度大きくアップ!

2021年、NC750Xがモデルチェンジ。 7㎏軽量化、パワーアップ! 魅力濃密度大きくアップ!
2012年NC700がデビューし、2014年に750ccへ、 そして2021年、ついにフルモデルチェンジし大きく進化。  バイクの魅力は様々ある。たとえば、パワー、コーナリング性能、ブレーキ性能、サスペンション性能、スタ ...
ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!

ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!

ストリート・スポーツ・クルーザーの 新スタンダード誕生。 Rebel 1100に会ってきた!
 人気のレブルシリーズに1100が加わった。レブル1100も、レブル250、500と同様、スキニーボディーに小ぶりなタンク、そして低いシートというスタリイを踏襲する。シルエットで見比べたら、この三兄弟、見分けがつかないの ...
8年ぶりフルモデルチェンジ CRF250シリーズ試乗

8年ぶりフルモデルチェンジ CRF250シリーズ試乗

8年ぶりフルモデルチェンジ CRF250シリーズ試乗
トレール車としてのCRFブランドが、確かに確立された “ON”と“OFF”のバランスとは  CRF250Lは空冷XRシリーズなき後、新しいホンダのオフ車として2012年に初登場し、2017年にマイナーチェンジしたものの基 ...
YAMAHA XSR900 ABS ヤマハ・モダンクラシックの秀作。トレンドを昇華させたプロダクトに◎!

YAMAHA XSR900 ABS ヤマハ・モダンクラシックの秀作。トレンドを昇華させたプロダクトに◎!

YAMAHA XSR900 ABS ヤマハ・モダンクラシックの秀作。トレンドを昇華させたプロダクトに◎!
 1960年代後半から1970年代にかけて日本のメーカーは、世界のビッグバイク市場に一石を投じることで今に続く歴史を作ってきた。ZやCB、GSなど、大排気量並列4気筒エンジン搭載の750㏄~オーバー750㏄クラスをルーツ ...

実は生まれ変わったばかり 新生ツインニンジャ Kawasaki Ninja250

実は生まれ変わったばかり 新生ツインニンジャ Kawasaki Ninja250
熟成熟成また熟成  カワサキは、例えば最初のZ1だとか、最初の900ニンジャなどのエンジンを長く使って熟成させた。いずれも最初からかなり余裕を持たせて作り、その後の進化や排気量アップも考慮していたのだろう。パフォーマンス ...
SCREAM! 17000rpm再び Kawasaki ZX-25R

SCREAM! 17000rpm再び Kawasaki ZX-25R

SCREAM! 17000rpm再び Kawasaki ZX-25R
タイムスリップしたかのような  250ccで4気筒と言ったら、1気筒がわずか62ccちょい、それで4バルブ・DOHCなんだから超精密機械である。ベテランライダーからしてみれば「そんなの80年代では当たり前だったよ」という ...
HONDA CBR400R 親しみやすいスーパースポーツ

HONDA CBR400R 親しみやすいスーパースポーツ

HONDA CBR400R 親しみやすいスーパースポーツ
「普通路線」をあえて選択する  400ccという国内独自の排気量は、かつてのバイクブームの時には様々なエンジン形式で発売された。その中でパワー追求の結果、やはり4気筒が登場し、それがネイキッド時代に至るまで長らくスタンダ ...
Honda CBR400R RRでもRR-Rでもない CBRにおける「R」モデルが持つ価値観。

Honda CBR400R RRでもRR-Rでもない CBRにおける「R」モデルが持つ価値観。

Honda CBR400R RRでもRR-Rでもない CBRにおける「R」モデルが持つ価値観。
4気筒か、2気筒か。 その前に。  ミスター・バイクBG 12月号の企画『現行車ニチギチレポート』で紹介されたCBR400R。そのテーマはエンジンの魅力と、400クラスの今後を問うような論点で展開されていた。すでにミスタ ...
世界で磨かれ10年、 また一段と輝きが増した! Honda PCX/PCX160

世界で磨かれ10年、 また一段と輝きが増した! Honda PCX/PCX160

世界で磨かれ10年、 また一段と輝きが増した! Honda PCX/PCX160
個人的に思うPCXの魅力は  先代モデルの試乗レポートでも同じようなことを綴ったかもしれないが、PCXシリーズは初代125の一番最初のモデルからeSPエンジンモデルと150、2代目と3代目の125と150、3代目のハイブ ...
Honda CBR250RR ビミョーな立場になったダブルアール けれど4気筒ニンジャにない 強みがある

Honda CBR250RR ビミョーな立場になったダブルアール けれど4気筒ニンジャにない 強みがある

Honda CBR250RR ビミョーな立場になったダブルアール けれど4気筒ニンジャにない 強みがある
 スズキGSXとGIXXERはちょっと狙いが違うけれど、ヤマハR25、カワサキNinjaとホンダCBR250RRは「250ccスポーツツイン」という同じ土俵の上にいる。3車乗り比べると、スズキも含めて、みんなキャラクター ...
HONDA CB650R ネオレトロを着こなし、 見事な走りのさじ加減。 今なお要注目度高し、 な才色兼備バイク。

HONDA CB650R ネオレトロを着こなし、見事な走りのさじ加減。今なお要注目度高し、な才色兼備バイク。

HONDA CB650R ネオレトロを着こなし、見事な走りのさじ加減。今なお要注目度高し、な才色兼備バイク。
かっこイイ、が基本。  マットベータシルバーメタリックのタンクが放つ造形美。深い艶を見せる塗色も魅力だが、あからさまに造形が伝わるマットカラーを纏った時点で、デザイン部門の自信というか、挑戦的に造ったことが解る。モーター ...
Honda CB400 SUPER FOUR やり続けることで得られる高み

Honda CB400 SUPER FOUR『唯一残った400cc4気筒。その歴史、28年。』

Honda CB400 SUPER FOUR『唯一残った400cc4気筒。その歴史、28年。』
ずっとやってきたこと  CB400 SUPER FOURは92年に登場した時点でライバル勢の先を行く完成度を誇っていた。ダブルクレードルの鉄フレームに2本ショックという、古くから存在したオーソドックスな車体構成をしながら ...
Honda CB400 SUPER FOUR ひょっとすると、この4気筒は、 世界の宝かも。 ローカル枠出身、唯一無二の存在。

Honda CB400 SUPER FOUR ひょっとすると、この4気筒は、 世界の宝かも。 ローカル枠出身、唯一無二の存在。

Honda CB400 SUPER FOUR ひょっとすると、この4気筒は、 世界の宝かも。 ローカル枠出身、唯一無二の存在。
 たしかにコトの発端はBIG 1 PROJECTだ。そのスタイルキーとなる燃料タンクは、ホンダCBの頂点モデルの一つ、CB1100Rのそれを思わせる耐久タンク風。4気筒を抱くダブルクレードルフレームもオマージュされている ...
SUZUKI SV650 ABS ミドルクラスの存在感を見せつける、SVに詰まったスマイルとは。

SUZUKI SV650 ABS ミドルクラスの存在感を見せつける、SVに詰まったスマイルとは。

SUZUKI SV650 ABS ミドルクラスの存在感を見せつける、SVに詰まったスマイルとは。
 ミスティックシルバーとよばれる少し粗めのフレークが光をギラっと跳ね返すメタリックが特徴の外装と、透明で深みのあるブルーで塗られたフレームと足周り。クールでシンプルな出で立ちを、グッと締める色合いが今日の試乗車の特徴だ。 ...

Kawasaki MEGURO K3 メグロはよみがえり、ふたたび走り出す。

Kawasaki MEGURO K3 メグロはよみがえり、ふたたび走り出す。
 その昔、メグロと言われるオートバイがあったことを知っているライダーは多くいると思う。しかし、カワサキと統合されてそのブランド名が消えたのは1964年であり、それまでに実際に乗っていた人は高齢なので、ほとんどの人がどうい ...
待望の「オフロード性能強化!」 新型CRF250L/RALLY発表

待望の「オフロード性能強化!」 新型CRF250L/RALLY発表

待望の「オフロード性能強化!」 新型CRF250L/RALLY発表
ホンダの「オフ車」を少し遡る  ここ8年間、ホンダの、いわゆる「オフ車」として安定した人気を保ってきたCRF250L。250ccで不整地も走れるこれら「オフ車」といえば、ホンダではXRブランドが長らく存在し、それこそコア ...
僕の初めての4気筒はFWだった KAWASAKI Ninja ZX-25R試乗

僕の初めての4気筒はFWだった KAWASAKI Ninja ZX-25R試乗

僕の初めての4気筒はFWだった KAWASAKI Ninja ZX-25R試乗
   初めての4気筒250ccモデルは、すでにみなさんご存知のとおり、1983年のスズキGS250FW。当時16歳の僕は、まだ原付免許すら取ることが許されない高校1年生。三ナイ運動強力推進校だったからね。  月刊オートバ ...
DCTはオモシロイ! CRF1100L Africa Twin編

DCTはオモシロイ! CRF1100L Africa Twin編

DCTはオモシロイ! CRF1100L Africa Twin編
  MT vs AT? いえいえDCTです。  2009年のことである。ホンダはVFR1200FにDCTことデュアル・クラッチ・トランスミッションを搭載することを発表し、その翌年、発売した。メディア試乗会でDCTに触れた ...
Showa Technology Experience 2020 一足先に「明日の体験」 新しい制御の効果に驚く。

Showa Technology Experience 2020 一足先に「明日の体験」 新しい制御の効果に驚く。

Showa Technology Experience 2020 一足先に「明日の体験」 新しい制御の効果に驚く。
ショーワにとっての初めての試み  (株)ショーワ(以下ショーワ)と言えば2輪、4輪のサスペンション、ステアリングダンパーはもちろん、パワーステアリング、プロペラシャフトなどを開発製造するサプライヤーだ。  特にライダーに ...
セローじゃなけりゃ ダメなんだ! YAMAHA SEROW250 FINAL EDITION

セローじゃなけりゃ ダメなんだ! YAMAHA SEROW250 FINAL EDITION

セローじゃなけりゃ ダメなんだ! YAMAHA SEROW250 FINAL EDITION
 現行セロー250の最終モデル、ファイナルエディションに乗って草木に囲まれたダート道を散策してきた。生産は終了したけれど作り置きがあるので、これを書いている時点(2020年10月半ば)でまだ新車は買える。このファイナルエ ...
250みたいな500だけれど やっぱり500の余裕あり HONDA Rebel500

250みたいな500だけれど やっぱり500の余裕あり HONDA Rebel500

250みたいな500だけれど やっぱり500の余裕あり HONDA Rebel500
ライダーの身長は178cm。 パッと見、500だとは思えないんです  2018年~19年のベストセラー、レブル。ずいぶん乗りました、走りました。とてもイイ! ベースとなったCBR250R(MC41)やCRF250Lとはま ...
ショーワEERA+スカイフックアルゴリズムを備えた カワサキツーリングバイクのアイコン、新型ヴェルシスを試す。

ショーワEERA+スカイフックアルゴリズムを備えた カワサキツーリングバイクのアイコン、新型ヴェルシスを試す。

ショーワEERA+スカイフックアルゴリズムを備えた カワサキツーリングバイクのアイコン、新型ヴェルシスを試す。
 カワサキのヴェルシスシリーズは、クロスオーバーモデルとして高い評価を受けている。ヴェルシス1000SEは、2019年に現行モデルにスイッチし、SEモデルには電子制御セミアクティブサスペンションを備えている。優れたハンド ...
ちょうどいい、という高性能 Kawasaki Ninja650

ちょうどいい、という高性能

ちょうどいい、という高性能
70ps/200kgの耐え難い魅力  齢50を越えた頃から、バイクとの付き合いにひとつの回答が見えてきた気がしています。それは、人生最後のバイク=上がりのバイクをナニにするか、ってこと。  それはスーパーカブだ、という人 ...
SUZUKI GIXXER SF250 & GSX250R『これがスズキの ブレない250ccスポーツ』

SUZUKI GIXXER SF250 & GSX250R『これがスズキの ブレない250ccスポーツ』

SUZUKI GIXXER SF250 & GSX250R『これがスズキの ブレない250ccスポーツ』
スポーツバイクと 「スーパー」スポーツは違うもの  GSX250RとGIXXER250──どちらもスズキの250ccスポーツだ。  GSX250Rは2017年にデビューしたモデルで、国内4メーカーの250ccスポーツの中 ...
熱中サーキット! Kawasaki ZX-25R

熱中サーキット! Kawasaki ZX-25R

熱中サーキット! Kawasaki ZX-25R
  こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUBEのWEBサイトで直接ご覧下さい。https://youtu.be/405QEdaLHC8    Ninja ZX-25Rの九州での試乗初日はあいにくの ...
Ducati STREETFIGHTER V4 見出し カジュアル、ビジュアル? いいえ、FIGHT FORMULA

Ducati STREETFIGHTER V4 カジュアル、ビジュアル? いいえ、FIGHT FORMULA

Ducati STREETFIGHTER V4 カジュアル、ビジュアル? いいえ、FIGHT FORMULA
ドゥカティ流・直球はそのまま。  ドゥカティの歴史にストリートファイターというモデルが加わったのは2009年。まだスーパーバイクにパニガーレの名を冠する前のこと。そもそも、ドゥカティには、ネイキッドスポーツ、モンスターそ ...
ツーリングバイクで、スポーツツーリングで 乗れば乗るほどスーパースポーツツーリング!

ツーリングバイクで、スポーツツーリングで 乗れば乗るほどスーパースポーツツーリング!

ツーリングバイクで、スポーツツーリングで 乗れば乗るほどスーパースポーツツーリング!
 私はバイクショップに行くのが好き。とはいえ、なかなか敷居の低い業種ではないから、お友だちのショップに。各メーカーの正規ディーラーも、大型中古車ショップも、個人経営のカスタムショップも用品店も。冷やかしだったり差し入れ持 ...
Kawasaki Ninja ZX-25R ZX-25Rを阿蘇のワインディングで、 思いっきり楽しんだ!

Kawasaki Ninja ZX-25R ZX-25Rを阿蘇のワインディングで、 思いっきり楽しんだ!

Kawasaki Ninja ZX-25R ZX-25Rを阿蘇のワインディングで、 思いっきり楽しんだ!
  こちらの動画が見られない方、大きな画面で見たい方はYOU TUBEのWEBサイトで直接ご覧下さい。https://youtu.be/B-ELVjf5HYY きつい前傾姿勢にならないライディングポジション。  カワサキ ...
ct125_hunter_cub_run

練って、揉んで、妥協せず。 新生「ハンターカブ」は 納得のプレミアムマシン プロトから1年、ファンの皆さん、お待たせしました!

練って、揉んで、妥協せず。 新生「ハンターカブ」は 納得のプレミアムマシン プロトから1年、ファンの皆さん、お待たせしました!
  なんと言ってもスタイリングでしょう!  ハンターカブの魅力は数々あるが、高級感ではC125があり、オフロードテイストではクロスカブ110もあるという厚いカブ選手層の中でハンターカブの一番の魅力は性能云々ではなく、素直 ...
国内唯一、250cc4気筒エンジンのZX-25R。 胸のすくようなフィーリングは愉しめるか?

国内唯一、250cc4気筒エンジンのNinja ZX-25R。 胸のすくようなフィーリングは愉しめるか?

国内唯一、250cc4気筒エンジンのNinja ZX-25R。 胸のすくようなフィーリングは愉しめるか?
  ●開発リーダーを務めた山本哲路さん 41歳  (株式会社川崎重工業モーターサイクル&エンジンカンパニー 技術本部第一設計部第三課 ) これまでFI化したW800などを担当。直近では現行モデルのNinja250のエンジ ...
やっぱりレブルは 反逆児」だったか Honda Reble 250

Honda Reble 250 『やっぱりレブルは「反逆児」だったか』

Honda Reble 250 『やっぱりレブルは「反逆児」だったか』
   どうやらみんな、勘違いをしていたのかもしれない。  レブル登場が2017年4月、登場した時には「あれ? 今ごろアメリカン?」とか「CBR250Rのエンジン転用モデルかぁ」とかなんとかいう風に見ていたんだけれど、ホン ...
Ducati Superleggera V4 『開発の原動力は「夢」という未来。』

Ducati Superleggera V4 『開発の原動力は「夢」という未来。』

Ducati Superleggera V4 『開発の原動力は「夢」という未来。』
ドライウエイト159㎏ レース用フルエキゾースト装着でナント152.2㎏に!  Superleggera=スーパーレッジェーラ。「超軽量」を意味する車名を冠したスペシャルモデルをドゥカティは販売してきた。その最新作、スー ...
KAWASAKI Z H2試乗 誰でも“ちょっとだけ”味わえる スーパーチャージャーの魅惑

KAWASAKI Z H2試乗 誰でも“ちょっとだけ”味わえる スーパーチャージャーの魅惑

KAWASAKI Z H2試乗 誰でも“ちょっとだけ”味わえる スーパーチャージャーの魅惑
  「羊の革をかぶった狼」系スポーツバイク  モデル紹介と試乗と、めずらしく2回に分けてお送りしますZ H2。ちなみに前回のモデル紹介はこちら< https://mr-bike.jp/mb/archives/11724 ...
Honda CRF11000L Africa Twin Adventure Sports ES DCT 『1日で1000kmを走るなら、 間違いなくAdventure Sports ES DCTを選ぶ。』

Honda CRF11000L Africa Twin Adventure Sports ES DCT 『1日で1000kmを走るなら、 間違いなくAdventure Sports ES DCTを選ぶ。』

Honda CRF11000L Africa Twin Adventure Sports ES DCT 『1日で1000kmを走るなら、 間違いなくAdventure Sports ES DCTを選ぶ。』
6種類あるAfrica Twinの中のトップモデルに乗る  新生Africa Twinは種類が多い。ちょっと退屈な内容になるけれど、まずはそこからはっきりさせておかないと、ここでどのモデルについて語っているのかわかりにく ...
YAMAHA TMAX560/560TECH MAX 『出でよ、TMAXをスマートに使いこなす 都会のビジネスマンたち』

YAMAHA TMAX560/560TECH MAX 『出でよ、TMAXをスマートに使いこなす 都会のビジネスマンたち』

YAMAHA TMAX560/560TECH MAX 『出でよ、TMAXをスマートに使いこなす 都会のビジネスマンたち』
   初めてTMAXを見てからもう20年になるんだ!   日本でビッグスクーターがもてはやされ始めたのが95年登場のヤマハ・マジェスティ。もちろん、250ccスクーターという点で言えば、それ以前にフリーウェイやフュージョ ...
Honda CBR1000RR-R FIREBLADE SP 『グッドモーニング、ニューワールド。 RR-R FIREBLADE SPと交わす序章。』

Honda CBR1000RR-R FIREBLADE SP 『グッドモーニング、ニューワールド。 RR-R FIREBLADE SPと交わす序章。』

Honda CBR1000RR-R FIREBLADE SP 『グッドモーニング、ニューワールド。 RR-R FIREBLADE SPと交わす序章。』
待ちに待ったこのときが来た。昨秋、鈴鹿サーキットのパドックで初見したCBR1000RR-R FIREBLADE SPの印象は今も鮮明だ。ショールームストックで218馬力という最高出力を生み出すエンジン。それはいったい、レ ...
日本エレクトライクの新たなトライクは バイクのようなミニカー『スイング・スポーツ』

日本エレクトライクの新たなトライクは バイクのようなミニカー『スイング・スポーツ』

日本エレクトライクの新たなトライクは バイクのようなミニカー『スイング・スポーツ』
三輪にこだわり続ける日本エレクトライクの第2弾モデル  エレクトライクという名称は、ELECTRIC(電動)とTRIKE(三輪)を掛け合わせた造語で、この日本エレクトライクは、その社名の通り、2輪車と4輪車の長所を併せ持 ...
MotoGPから生まれた最新GSX-R1000R ABS。 誰でも操る楽しさを味わえるGSX-R125 ABS。

SUZUKI 2020 ニューモデル Web Motorcycle Show — Vol.4 MotoGPから生まれた最新GSX-R1000R ABS。 誰でも操る楽しさを味わえるGSX-R125 ABS。

SUZUKI 2020 ニューモデル Web Motorcycle Show — Vol.4 MotoGPから生まれた最新GSX-R1000R ABS。 誰でも操る楽しさを味わえるGSX-R125 ABS。
GSX-R1000シリーズの最初は750をベースにした。  GSX-R1000R ABSは性能をとことん追求してスズキの最新の技術を詰め込んで作られた旗艦スーパースポーツである。サーキットでの速さ含めて軽さとパワーを極限 ...
ジクサー人気の秘密は、 バイクを走らせる楽しみに満ちているから! SUZUKI GIXXER 150

ジクサー人気の秘密は、 バイクを走らせる楽しみに満ちているから! SUZUKI GIXXER 150

ジクサー人気の秘密は、 バイクを走らせる楽しみに満ちているから! SUZUKI GIXXER 150
125ccと250ccのいいところ取り!  まさかここまで人気モデルになるとは思わなかった──それがジクサー150。もちろん、以前にも乗っているんだけれど<https://mr-bike.jp/mb/archives/5 ...
もう特別じゃないスーパーチャージャー Kawasaki Z H2

もう特別じゃないスーパーチャージャー Kawasaki Z H2

もう特別じゃないスーパーチャージャー Kawasaki Z H2
東京モーターショーで注目を集めたのは!  2019年の東京モーターショー。カワサキブースでひときわ注目を集めたのは、久々に復活する4気筒250ccモデル、Ninja ZX-25Rだったでしょう。なにせ、2008年にNin ...
電子制御で磨きをかけた ハイスピードツーリングバイク SUZUKI V-STROM 1050/1050XT

電子制御で磨きをかけた ハイスピードツーリングバイク SUZUKI V-STROM 1050/1050XT

電子制御で磨きをかけた ハイスピードツーリングバイク SUZUKI V-STROM 1050/1050XT
   国産アドベンチャークラスにあって、スズキVストロームの歴史は意外と長い。初代モデルは2001年のパリショーで発表されたDL1000、ペットネームとしてVストローム1000の愛称が添えられていたから、これを初代モデル ...
単純明快・シンプル&快活 アフリカツイン「らしさ」をMTに見た!

Africa Twin 試乗 ── Part1 [ MT ] 単純明快・シンプル&快活

Africa Twin 試乗 ── Part1 [ MT ] 単純明快・シンプル&快活
  1100化は大きな進化  アドベンチャー系モデルが外国車を中心に盛り上がりを見せたことで、各社から様々なモデルがリリースされてきた。その中でパラツインとなって復活を遂げたアフリカツインはそのネーミングの歴史から「オフ ...
SUZUKI GIXXER 250/SF250 新しい「油冷エンジン」を採用!

SUZUKI GIXXER 250/SF250 新しい「油冷エンジン」を採用!

SUZUKI GIXXER 250/SF250 新しい「油冷エンジン」を採用!
      油冷シングルスポーツは過去にもあった。  ネイキッドのGIXXER 250とフルカウルのGIXXER SF250の重要なポイントはシングルエンジンを採用しているところだ。新開発のSOHC4バルブエンジンは冷却 ...
ちょうどいい 新世代2気筒は、足るを知る高性能! YAMAHA XSR700

ちょうどいい 新世代2気筒は、足るを知る高性能! YAMAHA XSR700

ちょうどいい 新世代2気筒は、足るを知る高性能! YAMAHA XSR700
  ヤマハ新時代の幕開け MTシリーズ  ヤマハの新世代モデル攻勢が始まったのは2013年でした。その頃のヤマハは、実はさしたるヒットモデルがなく、中型モデル以上は、SR400やTMAX530が数少ないヒットモデル、とい ...
オーストラリアの電動バイクブランド「SUPER SOCO(スーパー・ソコ)」の 全5機種が国内販売を開始

オーストラリアの電動バイクブランド「SUPER SOCO(スーパー・ソコ)」の 全5機種が国内販売を開始

オーストラリアの電動バイクブランド「SUPER SOCO(スーパー・ソコ)」の 全5機種が国内販売を開始
  「スーパー・ソコ」は、「Vmoto」社が、「Vmoto」、「E-Max」とともに展開するブランドのひとつで、2015年から販売がスタートし、これまでにヨーロッパ、韓国、メキシコなどを中心に、欧州に1万台、その他地域に ...
ミシュランの 新「パワー」シリーズが デリバリー開始

ミシュランの 新「パワー」シリーズが デリバリー開始

ミシュランの 新「パワー」シリーズが デリバリー開始
新シリーズの展開はわかりやすいもの  モトGPの公式タイヤとしてすっかり浸透したミシュラン。なぜモトGPをやると決めたかと言うと、2016年にモトGPで使うホイールサイズがそれまでの16.5インチから、公道でも一般的な1 ...
DUCATI Panigale V4/V4S Panigale V2 『夢のオートバイは まったく普通なツーリングバイク 』

DUCATI Panigale V4/V4S Panigale V2 『夢のオートバイは まったく普通なツーリングバイク 』

DUCATI Panigale V4/V4S Panigale V2 『夢のオートバイは まったく普通なツーリングバイク 』
圧倒されるV4、けれど意外なスポーツバイク  ドゥカティと言えばLツイン(=普通に言うところのV型2気筒エンジン搭載車ってこと)だけれど、Lツイン・パニガーレ=パニガーレV2(あれ、車名ではVって言っちゃうんだ・笑)とと ...
「砂漠の怪鳥」が復活した! SUZUKI V-STROM 1050 / XT

「砂漠の怪鳥」が復活した! SUZUKI V-STROM 1050 / XT

「砂漠の怪鳥」が復活した! SUZUKI V-STROM 1050 / XT
  パリ・ダカールレーサー譲りの往年のスタイルを彷彿とさせる。  新型V-STROM 1050/XTは、V-STROM 1000シリーズからフレームやエンジンを引き継ぎながらも大幅に変わった。一目瞭然なのが、’ ...
Honda Super Cub C125『これから50年先まで! 新生C125がスーパーカブの血統を受け継ぐ』

Honda Super Cub C125『これから50年先まで! 新生C125がスーパーカブの血統を受け継ぐ』

Honda Super Cub C125『これから50年先まで! 新生C125がスーパーカブの血統を受け継ぐ』
東京タワーが完成、ミスタージャイアンツが4打席4三振デビュー……  スーパーカブといえば、一部の熱狂的なマニアさんたちを除けば、これはもうお仕事のアシだ。今でこそ少なくなったけれど、かつては日本中にソバ屋さんの、新聞配達 ...
KAWASAKI Ninja 250『250ccクラスの窮地を救った 並列2気筒スポーツのパイオニア』

KAWASAKI Ninja 250『250ccクラスの窮地を救った 並列2気筒スポーツのパイオニア』

KAWASAKI Ninja 250『250ccクラスの窮地を救った 並列2気筒スポーツのパイオニア』
ヤマハとホンダの猛追に、近年は苦戦?  市街地でもツーリング先でもよく見かけるので、相変わらず売れているのだなあ、と思っていたら、ニンジャ250が日本の軽二輪市場でダントツ人気だったのは’13年までで、以後は ...
SUZUKI 2020 ニューモデル Web Motorcycle Show ── Vol. 1

SUZUKI 2020 ニューモデル Web Motorcycle Show ── Vol. 1

SUZUKI 2020 ニューモデル Web Motorcycle Show ── Vol. 1
過去にとらわれない新しいKATANAという主張を感じる2台  興味深いところは、’80年代に生まれ、長らくスズキのオートバイを代表する存在だった空冷エンジンのカタナ、GSX1100Sのイメージにしなかったとこ ...
テスラのバイク版? 高級電動バイクが日本上陸 ZERO MOTOCYCLES SR/F

テスラのバイク版? 高級電動バイクが日本上陸 ZERO MOTOCYCLES SR/F

テスラのバイク版? 高級電動バイクが日本上陸 ZERO MOTOCYCLES SR/F
   2006年に創業した「ゼロ・モーターサイクルズ」は、シリコンバレーから山をひとつ隔てたスコッツバレーに本拠を構える新興電動バイクメーカー。少し前までは、武骨な印象のあるダートモデルやデュアルスポーツモデルなどを展開 ...
BMW F900R もっと軽く! もっと速く! そして、乗りやすく! BMWモトラッドが刻む新基準。その本気度を知る。

BMW F900R もっと軽く! もっと速く! そして、乗りやすく! BMWモトラッドが刻む新基準。その本気度を知る。

BMW F900R もっと軽く! もっと速く! そして、乗りやすく! BMWモトラッドが刻む新基準。その本気度を知る。
定番と新参。RとXR。 同じだけど異なる2台。  スペイン、アルメリアで行われたメディアローンチは充実したものだった。なぜならF900RとF900XR、この2台の製品説明、そしてテストが行われたからだ。  試乗テストの前 ...
KTM 390 ADVENTURE 拡大された裾野。 390に見た大いなる可能性。

KTM 390 ADVENTURE 拡大された裾野。 390に見た大いなる可能性。

KTM 390 ADVENTURE 拡大された裾野。 390に見た大いなる可能性。
  単気筒は初代以来。  KTMにとってADVENTUREシリーズは、ストリートモデルの稼ぎ頭だといってもいい。日本国内に目を向けると、最も売れるストリートバイクは390 DUKEだと言うから、今回のニューカマー、390 ...

Honda BENLY e: 最終パイロットモデル? 本格EV時代を見据えた完成度

Honda BENLY e: 最終パイロットモデル? 本格EV時代を見据えた完成度
   原付一種モデル「Ⅰ」と原付二種モデル「Ⅱ」の他、それぞれのモデルをベースに大型フロントバスケット、大型リアキャリア、ナックルバイザー、フットブレーキを標準装備した「Pro」の計4モデルをラインナップする「BENLY ...
BMW S1000XR 最強クロスーバー刷新。 保守派を魅了する革新派の誘惑。

BMW S1000XR 最強クロスーバー刷新。 保守派を魅了する革新派の誘惑。

BMW S1000XR 最強クロスーバー刷新。 保守派を魅了する革新派の誘惑。
   2015年。S1000RRを母体として生まれたアドベンチャースポーツ、S1000XR。スペックを見ると160HPという、なみなみとあるその力よりも、フェアリングを持つアップライトなポジション、GSシリーズよりも軽い ...
待望のネーミングが完全復活、 自然をゆったり楽しむ、トレッキングCub

待望のネーミングが完全復活、 自然をゆったり楽しむ、トレッキングCub Honda CT125

待望のネーミングが完全復活、 自然をゆったり楽しむ、トレッキングCub Honda CT125
   まずは「CT125・ハンターカブ」というその車名。グローバルで展開されるであろう同モデルが”ハンターカブ”と呼ばれるのはおそらく日本のみだろう。これまで車名に「・」表記をあまり見たことがない ...
crf1100l_africa_twin_run

もし今から1000km走れと言われたら 私はアフリカツインを選びます。 それがアドベンチャーの評価軸!

もし今から1000km走れと言われたら 私はアフリカツインを選びます。 それがアドベンチャーの評価軸!
   新生アフリカツインが登場したのは2016年春。もちろん、Vツイン750cc時代からの伝統のブランドのリニューアルなのと同時に、BMWのGSシリーズが独走する「アドベンチャーバイク」カテゴリーに参戦すべく、15年ぶり ...
『変わったところ、変えないところ』。新型“ビースト”に試乗する

『変わったところ、変えないところ』。KTMの新型“ビースト”に試乗する

『変わったところ、変えないところ』。KTMの新型“ビースト”に試乗する
スーパーデュークのルーツといえば、それはパリ・ダカマシンということになるのだろうか?  LC8と呼ばれるVツインエンジンは2000年代、ダカール・ラリーに参戦していたKTMのファクトリーマシンに搭載されていたものがルーツ ...
バイクは動力性能だけじゃない、と再認識させる GSX250Rに見る250ccスポーツモデルナンバー1性能

バイクは動力性能だけじゃない、と再認識させる GSX250Rに見る250ccスポーツモデルナンバー1性能

バイクは動力性能だけじゃない、と再認識させる GSX250Rに見る250ccスポーツモデルナンバー1性能
   しばらく250ccクラスのスポーツバイク市場が「ゼロ」に近かった日本のバイク界。  そこに2008年、カワサキがNinja250Rを発売して再点火させたのはご存知の通り。Ninjaに続いてホンダがCBR250Rを発 ...
見た目通りにアクティブ! 見た目通りに楽しい! Honda ADV150

見た目通りにアクティブ! 見た目通りに楽しい! Honda ADV150 休日は郊外に脱出!「シティアドベンチャー」の実力。

見た目通りにアクティブ! 見た目通りに楽しい! Honda ADV150 休日は郊外に脱出!「シティアドベンチャー」の実力。
ADV兄弟は魅力的! 「回らないエンジン」を世に出して、そのかわりとても燃費が良く、便利で、日常使いでは何の不足もなく、かつ十分速くてしかも安いという、それまでになかった価値観を世に示したホンダNCシリーズ。世界的に良く ...