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昨年のケルンショーでベールを脱ぎ、スーパーチャージャーで過給される1000ccエンジンはサーキット仕様で300PS超というNinja H2がブースのセンターを飾る。そのサーキット仕様(H2R)が日本でも受注販売されることに。メーカー希望小売価格は540万円。
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Ninja系の直4エンジンを搭載するカワサキのアドベンチャーツアラーが新型に。全長×全幅×全高は2240×895×1400(ハイポジション時は1465)mm、シート高840mm、車両重量249kg。
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Ninja400などと同様、オフセットされたレイダウンリアサスをもつツアラー。650ccの水冷パラレル・ツインを搭載。 全長×全幅×全高は2310×880×1100mm、車両重量228kg。
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人気あるライムグリーンの専用車体色、専用エンブレム、ゴールドのブレーキキャリパー、そしてオーリンズ製のリアサスなどを特別装備。1,317,600円で既に販売中だ。
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日本に導入された単気筒エンジンの2015ニューモデル、“ライトウェイト・ニンジャ”ことNinja250SLの用品装着車両をはじめ、W800やESTRELLA の Neo Classicラインなど、若者の心を惹きつけるモデル多数。
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