「あの日から、早一年」
東日本大震災から一年が過ぎました。
全国各地、もっと言えば世界各地からの沢山の温かいサポートを決して忘れません。
信号も点灯しない、走る車もない3・11の翌朝、廃墟と化した町を駆けた時の虚しさや悔しさを忘れません。
無念にも亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り致します。
1年前のあの日、ただただ怖かったです。
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さっきまで働いていた造船所が津波にのまれて行く様子を何も出来ずに見ているしか出来なかったです。
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あの日の翌日の写真です。
おいらが働いていた造船所も甚大な被害を受けました。
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3月12日の早朝。
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国家石油備蓄基地周辺。
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3月12日の早朝、水が引いても路面は土砂でアスファルトが見えなかったです。
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非力な原付が道なき道を駆けました。足つきの良さ・燃費の良さ・軽さが武器となり前に前にと進めました。おいらの一生モンの二台です。
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そして……